■すると、AutoCADは、下図の線を一気に作図します。
これは、19個の座標を直線で結んだ図です。
■こうすると、簡単に座標をAutoCADに読み込むことが出来ます。
因みに、先頭のコマンドをポリラインにすれば、ポリラインが描画されます。
また、Z座標を与えれば、3D図になります。
@が無ければ、絶対座標で描画します。
■弊社は、この方法で、中空をバンクする高速道路の裏面吸音パネル30,000枚を作図しました。
■弊社のソフト DWG LOOP は、この機能を大きく拡張して使い易くしたものです。
DWG LOOP は、ここをクリック。
アクトメニュー4は、ここをクリック。
ただ今、来年に向けて AutoCAD パワーアップを企画しています。 ⇒ ここからご覧下さい。